「地域消滅時代の歩き方」参加無料のシンポジウム開催

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【参加無料】
未来マチプロジェクトシンポジウム2026を開催します。

テーマ「地域消滅時代の歩き方」

日時 2026年11月25日(水)14:00〜16:30
  (希望者のみ交流会17:00〜18:30)

会場 :FUSE
@fusehamamatsu
定員 60名(先着順)
参加費 無料(交流会参加の場合は2000円)

内容 :基調講演 地域との共創による未来(前湖西市長 影山剛士氏) 介護施設をまちの拠点にする先進事例(未来マチプロジェクト代表 塚本絢也) パネルディスカッション ・交流会(予定)

対象 :企業経営者、福祉介護事業者、アーティスト、飲食店、行政教育機関、地域団体、学生、市民など 地域の未来に関心のある方ならどなたでも参加可能

申込方法 当インスタへDM、チラシ掲載のQRコード、または事務局053-489-3521へお問い合わせください。

未来マチプロジェクトの日々の活動はイベントではなく「まちづくり」

その本質がわかるシンポジウムです。

インスタを見てくれている方は、当活動に興味を持ってくれている方だと思いますので、是非お気軽にお申し込み下さい!

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人口減少や少子高齢化が進む中、地域はこれからどこへ向かうのでしょうか。

2014年の「増田レポート」以降、地方創生や移住促進、関係人口づくり、官民連携など全国でさまざまな取り組みが進められてきました。しかし、地域消滅時代をどう生き抜くのか、その明確な答えを持つ人はいません。

本シンポジウムでは、「地域消滅時代の歩き方」をテーマに、人口減少社会における新しいまちづくりの可能性について考えます。

AI、インバウンド、デジタル技術、移住促進など、今注目されている取り組みも、それ自体が目的ではありません。
私たちが豊かに暮らし、地域を次世代へつないでいくための手段です。

地域消滅時代に、私たちは何を残し、何を変え、何を生み出していくのか。一緒に考えてみませんか。

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