HIROさん竹笛演奏@未来のマチの夏祭り
2050年未来のマチの夏祭り
当日は、シンガーソングライターのHIROさんも駆けつけてくれました!
@hiro_guitar_singer

HIROさんが奏でる自作の竹笛の音色は、子どもから高齢者まで、多くの人の心を優しく包み込み、会場全体をあたたかな空気で満たしてくれました。

AIが発展し、音楽さえもつくれる時代。
それでも、本物の音楽が持つ力は変わらないのだと思います。
その場でしか生まれない音。 その場にいる人たちと共有する時間。 音楽を通じて自然と生まれる人とのつながり。
きっとそれは、これからの時代も変わらない価値なのだと思います。素晴らしい時間をありがとうございました。

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射的やスーパーボールすくいコーナー

2050年の未来にも、きっと今と変わらず縁日があり、オレンジ色のあたたかな灯りが街を照らしているのだと思います。

そして、射的のようなシンプルな遊びに、子どもも大人も高齢者も夢中になっている。時代が変わっても、人が楽しさを感じる本質は変わらないのかもしれません。

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今回の夏祭りでは、AI絵師ブースも大人気でした。

なりたい自分になる。 行ってみたい場所へ行く。
未来の自分や過去の自分に出会う。
そんな体験を、子どもから高齢者まで多くの方に楽しんでいただきました。

AIというと仕事の効率化や便利なツールとして使用するが多いですが、今回あらためて感じたのは、人の心を動かし、人と人との会話を生み出す使い方もあるということです。
テクノロジーを活用しながらも、人と人とのつながりや温かさがより豊かになる未来。
そんな2050年の未来を少しだけ感じることができたブース。
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まちづくり新聞の発行
未来マチ新聞社

これは私の考える未来ビジョンを詰め込みました!
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未来マチBook
子ども達や学生達のアンケートやアイデアをもとに、
AIを利用して、未来の街を表現しました。






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